南アフリカを象徴するランドマーク ― テーブルマウンテン!
ケーブルカーに乗ってテーブルマウンテンの「平坦な」山頂にやって来ました。 このちょっと変わった山の頂上にある台地は、約3kmの距離にわたって広がっています。
海外旅行ケーブルカーに乗ってテーブルマウンテンの「平坦な」山頂にやって来ました。 このちょっと変わった山の頂上にある台地は、約3kmの距離にわたって広がっています。
海外旅行三週間に及ぶ今回の旅の最終目的地、ケープタウンに来たのは1999年以来、実に16年ぶりです。 当時はバックパッカーとして格安のユースホステルに泊まりましたが、今回はゴードンズ・ベイにあるイギリス人の一般家庭にホームステイしました。
海外旅行スワコップムントの通りは碁盤の目のように整備されていて、僕が学生時代を過ごした京都を思い起こさせてくれます。 この街は19世紀の終わりごろ、ドイツの植民地の港町としてゼロから計画的に作られました。そのため、迷子にならないようにまっすぐな道が縦と横にピシッと交差する形でデザインされたそうです。
海外旅行ウォルビスベイは、ナミビア共和国の沿岸中部に位置する港湾都市です。 ウォルビスはアフリカーンス語で「鯨」を意味します。 18世紀ごろ、この湾の周辺には餌となるプランクトンが豊富だったため、たくさんのクジラが集まりました。
海外旅行ナミブは、アフリカの南西海岸沿いにある砂漠で、その大部分がナミビアとアンゴラの領土に広がっています。 この砂漠とナミビアの首都ウィントフックとの間には公共の交通機関がないので、日本を発つ前にツアーを申し込みました。
海外旅行ナミビアの首都ウィントフックを訪れたとき、僕がまず驚いたのは、その街並みの“ドイツっぽさ”でした。 乾いた空気と強い日差しに包まれたアフリカの都市であるにもかかわらず、街にはどこかヨーロッパ的な整然とした雰囲気が漂っていたのです。
海外旅行ヴィクトリア・フォールズ滞在中、かねてから気になっていたクロコダイルケージダイビングに挑戦しました。 滞在先のホテルの近くにこのアクティビティを企画するツアー会社がありました。 パンフレットを読むと、鋼鉄製の頑丈なケージの中に入り、10匹前後のワニがいる人工池にそのケージを下ろし、スキューバレギュレーターを使って呼吸し、水中からワニを観察する、アドレナリン出まくりの壮絶体験ということでした。
海外旅行陸路で国境の橋を渡って、ザンビアに入りました。「世界一危険なプール」とも称されるデビルズプールに入るのが目的でした。 「ようこそザンビアへ!」と書かれた看板が目に入り、テンションが一気に跳ね上がりました。
海外旅行カラハリ砂漠での観光を満喫した後、小型プロペラ機でジンバブエのヴィクトリア・フォールズに向かうべく、カサネという小都市の空港に移動しました。 驚いたことに、空港で僕を迎えてくれたのは、20代後半と思われるカナダ人の女性パイロットでした。
海外旅行ボツワナのカラハリ砂漠にある広大な国立公園、中央カラハリ動物保護区を訪れました。 カラハリ砂漠に着いて驚いたのは、草木や低木が多く、僕が頭の中で描いていたサハラ砂漠のようなイメージとは大きく異なっていたことです。